麻雀の点数計算(符・翻)
符と翻、親子・ロンツモから、麻雀のあがり点と支払いの内訳を計算。満貫以上にも対応。
親・子
あがり方
あがり点7,700点
支払いの内訳放銃者が支払い
リーチ麻雀の一般的なルール(切り上げ満貫あり)で計算した点数です。5翻以上・4翻40符以上・3翻70符以上は満貫になります。積み棒(本場)や供託リーチ棒は含みません。ローカルルールでは扱いが異なる場合があります。
符と翻、親か子か、ロンかツモかを選ぶと、麻雀のあがり点と支払いの内訳を計算します。満貫・跳満・倍満・三倍満・役満にも対応。点数計算を覚えたい初心者や、確認用にお使いください。
使い方
- 親・子と、ロン・ツモを選びます。
- 符と翻を選びます。
- あがり点と、誰がいくら払うかの内訳が表示されます。
よくある質問
点数はどう計算していますか?
「基本点=符×2の(2+翻)乗」を求め、子ロンは×4・親ロンは×6、ツモは分けて支払います(各100点単位で切り上げ)。5翻以上や高い符では満貫以上になります。
満貫はいつから?
5翻以上、または4翻40符以上・3翻70符以上で満貫(子8,000点・親12,000点)です。以降、跳満・倍満・三倍満・役満と上がります。
本場やリーチ棒は含みますか?
含みません。1本場ごとに+300点、供託のリーチ棒は別途加算してください。