自動車税 早見(種別割)
排気量と初めて登録した時期から、自家用乗用車の自動車税(種別割)の年額を計算。軽自動車も対応。
車種
初めて登録した時期その車が新車として初めて登録(軽は検査)された時期。2019年10月の増税で自家用乗用車の税額が下がったため、時期で金額が変わります。車検証の「初度登録年月」で確認できます。
1年分の自動車税毎年4月1日時点の所有者にかかる税金(自動車税種別割/軽自動車税種別割)。ここでは自家用乗用車の年税額を表示しています。¥30,500
区分1001〜1500cc
自家用乗用車の年税額(種別割)の目安です(総務省の標準税率)。事業用・トラック等は対象外。13年超の普通車の重課は概算(約15%増)で、電気・ハイブリッド車などは重課対象外です。エコカー減税・グリーン化特例や自治体の特例は含みません。正確な額は自治体の通知でご確認ください。
自家用乗用車の「自動車税(種別割)」の1年分の税額を、排気量と初度登録の時期から早見表示します。2019年10月の増税で税額が下がったため、登録時期で金額が変わります。軽自動車や、13年超の重課にも対応しています。
使い方
- 「普通車」か「軽自動車」を選びます。
- 普通車は総排気量(cc)を入力します(車検証で確認)。
- 初めて登録した時期を選び、必要なら13年超にチェックすると年額が表示されます。
よくある質問
税額が2種類あるのはなぜ?
2019年10月1日以降に新車新規登録した自家用乗用車は税率が引き下げられました。それ以前に登録した車は従来の税額です。車検証の初度登録年月で判断します。
13年超の重課とは?
新規登録から13年を超えたガソリン車は環境負荷の観点で税額が重くなります(普通車は概ね約15%増、軽は一律12,900円)。電気・ハイブリッド車などは対象外です。
エコカー減税は反映されますか?
いいえ。グリーン化特例やエコカー減税、自治体独自の特例は含みません。正確な額はお住まいの自治体からの納税通知でご確認ください。